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義母と娘のブルース子役がカラコンで嫌い?ドラマの感想ヤフーから検証!

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2018年7月クールドラマ、綾瀬はるかさん主演の『義母と娘のブルース』。

綾瀬はるかさんのキリリとしたキャリアウーマン役とほのぼのした竹野内豊さんの夫婦のやりとりが素敵ですが、子役に関してはあまり好感を持てないと言われています。

その理由はどうしてなんでしょうか。ドラマの感想ヤフーをもとに調べてみましょう。

 

義母と娘のブルース子役がカラコン?

義母と娘のブルースの子役がカラコンをしているのではないか?と言われています。このカラコン疑惑が持たれている子役のこは、横溝菜帆さん。

横溝菜帆さんは2008年生まれの10歳で、子役といえばテアトルアカデミー所属です。3歳の頃からすでに子役として活躍していて、その時から大きな瞳が印象的な可愛い女の子です。

では、10歳の女の子がカラコンをしているのでしょうか。さらに小さい子役時代の画像や映像から確認してみましょう。

 

【出演CM①:パイロットインキおめめぱちくりネネちゃん】

出演CM②:セイバン天使のはねモデルロイヤル

どの映像や画像を見ても、黒目がはっきりしています。

 

さらに、人間の体のつくりから見てみましょう。

東京皮膚科・形成外科の池田欣生院長によると、

「日本人の黒目の大きさに、ほとんど違いはありません。若い人からお年寄りまで、黒目の大きさは大体11~12mm。」そして、「赤ちゃんの黒目の大きさも大人とほとんど同じですが、顔が小さい赤ちゃんは、その分黒目が大きく、可愛く見える。」と解説しています。

ということは、①菜帆さんも大人に比べると顔が小さい。②子役で表情筋が鍛えられているからまぶたが開いている。と考えられ、恐らくカラコンはしていないでしょう。

そんな反応がでてしまうのも、きっと可愛く演技も上手いからでしょうか。

 

 子役が嫌いとは?

ドラマを見ている人は、ドラマ同様、放送後、ヤフーのみんなの感想でみんなはどう思ってるのかな?と感想が気になるところです。

ヤフーのみんなの感想に寄せられていた否定的な意見は・・・

【否定的な意見】
・子供の演技がわざとらしいから嫌い。
・子供の演技が薄っぺらい。
・子役が生意気。
・子役が小憎らしいだけ。

放送された1話、2話ともにまだ義母に懐く前ということもあり、否定的に感じた方も多かったのではないでしょうか。生意気、小憎らしいというのは演技の上手さゆえに、視聴者に伝わっているとすれば、演技力が高いと言えるでしょう。

また、子役の演技はいつも賛否両論で、「よかったよ。」という声もあります。

【好意的な意見】

・子役が気の毒。物語上の立場を考えれば可愛く振る舞えと言うのは無理ではないか。
・子役の子は充分可愛い! と思う。
・子役に否定的な意見が散見されるが、可愛いとおもうよ。原作と乖離してないと思う。

まだまだ2話が放送されたばっかりです。今後のストーリー展開も含め、子役のこの評価も変わってくるのではないでしょうか。ドラマともども注目されている証ですね。

 

かつての芦田愛菜ちゃんも嫌いと酷評?

子役といえば、芦田愛菜ちゃん!芦田愛菜ちゃんも子役として活躍するにつれて、「可愛い!大好き!」と言われる反面、「嫌い」と言われるようになっていました。

露出が増えるとアンチも増えるということなのかもしれませんが、やはり子役も時とともに成長します。子供の3歳~7歳ぐらいのあどけなさは、ただただ可愛いものです。それがやがて10歳ぐらいになると、あどけなさもなくなり、芸歴を積み自我が芽生えて、生意気に見えてくるのでしょう。

 

【3歳の頃の横溝菜帆ちゃん】

【5歳の頃の横溝菜帆ちゃん】

【6歳の頃の横溝菜帆ちゃん】

 

 まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回はドラマ『義母と娘のブルース』の子役:横溝菜帆さんの気になる話題について調べてみました。テレビなどの露出が増えると、いろいろな意見があります。今後のドラマの展開もそうですが、子役のこの成長も楽しみにしていきましょう。

 

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