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フレンズオンアイス2018立ち見チケット情報と見やすさや魅力についても!

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毎年、国内外から豪華なスケーターが勢ぞろいし見応え抜群な『フレンズオンアイス』。今年の開催もいよいよ迫ってきました!

そんな中、『フレンズオンアイス2018』を立ち見で見るのがおすすめという声もチラホラ聞かれます。そこで今回は、立ち見チケット情報についてどんな魅力もあるのかもまじえてお伝えいたします。

フレンズオンアイス2018立ち見チケット

立ち見チケットはいつどこで買う?

フレンズオンアイス2018のチケットは、すでに先行販売、一般販売ともに予定数に達しているため完売となっています。公式サイトでも、特に2018年の立ち見チケットについては発表されていません。

では過去はどうだったのでしょうか。

■フレンズオンアイス2017

2017年は立見席チケットの販売がありました。フレンズオンアイスの公式サイトから開催日10日前ぐらいに発表があり、各プレイガイドからの発売でした。価格は、6000円と他のチケットから比べるとかなり安い。※2018年のチケット価格は未定。

今年も同様に、フレンズオンアイス開催日までに、各プレイガイドで発売されるのではないでしょうか。立ち見席チケットをゲットしたい方、フレンズオンアイスの公式サイト、イープラスとローチケのサイトをこまめにチェックしましょう。

立見席の見やすさや魅力は?

あえて立見席を選ぶ理由は、見やすさなんでしょうか。立見席の魅力に迫ってみたいと思います。

立見席の魅力は?

①チケットが安い。

【フレンズオンアイス2018チケット価格】
スーパーアリーナ席¥23,000
アリーナ席¥18,000
SS席¥16,000
S席¥11,000
A席¥8,000

これに対して、立見席は6,000円(2017年の価格)。価格だけで見るとかなり格安でお得です!

②意外と近い。※座席表は、上→東、下→西、右→南


引用:フレンズオンアイス2018

会場となるKOSE新横浜スケートセンターは狭い会場です。スーパーアリーナ席から2Fスタンド席までの距離が近く、立見席はその2Fスタンド席(東西)の上の通路です。また、南のアリーナ席の後ろの通路も立見席となっています。実際、立見席から見た人の感想として、「アリーナやSS&S席の後ろで観ているのとさほど変わりない。」という声も。

2017年のフレンズアイスの画像を見ても、かなり近いです!!

 

③自由に行き来し、好きな場所で見れる。

立見席は席が決まっていないので自由に動くことができます。南側のアリーナ席後ろの立見席は人気が高く、ここを狙うには場合によっては開場前に並ぶ必要があります。東側がいいという方や西側がおすすめという方もいます。実際に会場に入り、自分の好きな場所をさがしましょう。ただ場所取りされていたり、強引に割り込まれたりということもありますので、気をつけましょう。

④応援しやすい。

会場が狭いこともあり、隣同士の椅子が近くて、隣の人とぶつかって気になるという声もチラホラ。立見席ならそんな心配もありません。バナーなどを使って応援したいファンの方は、あえて立ち見を選びます。

⑤出演者のオフショットが見れるかも?!

 

立見席の注意点は?

立見席の魅力をお伝えしましたが、いいことばかりではありません。注意点も一緒にみておきましょう。

①座席番号がないので、抽選に参加できない。
②立ちっぱなしで疲れる。
③場所取りが大変。
→通路のバーにタオルや上着をかけて場所取りをする人が多い。簡易用の椅子や敷き物を持参している方も多いのであったら便利です。

④強引に割り込まれることもある。

立見席にはメリットもデメリットもあります。自分にとっていい場所で素敵なアイスショーを楽しみましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は8月24日(火)~26日(木)に開催されるフレンズオンアイス2018の立見席についてお伝えしました。今年も荒川静香さんをはじめ、現役復帰をした髙橋大輔さん、可愛さ爆発の宇野昌磨さんなど国内外から豪華スケーターが出演します。楽しみにしましょう。

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